JUMBO log
食は勉学に通ズ
車中、目的の品で話は盛り上がる。 かっこいいでしょー、いいねー、豪華じゃん。
ショップに直行するはずが、腹ペコだったので通り沿いにあった店で、まずは昼ごはんにした。
店に入りメニューを見て注文する。 餃子にチャーハンに名物ラーメン2つ(またラーメンだ)。
注文の品が出てくるまで引き続き買い物の話題で盛り上がっていた。
ふと辺りを見回すと張り紙が・・・
ふーーーーーん
そーなんだー
そっかー
けどなかなか難しいよねー
うん、納得
やってみてわかることあるもんねー
気付くことも・・・
1%あれば充分
可能性があるんだもんね
たとえ可能性が無くても、やりたい事だったら1%の可能性をこじ開ける。
そして、99%の努力で埋める、これが信条。
ラーメン食べに来て学ぶことができるなんて想定外、ラーメン屋もあなどれない。
さすが命がけなんだ
(その割には肉そば以外のラーメンも
あったような無かったような・・・)
替え玉はスープが薄くなるのでしません。
替え玉(自分の代わり)なんていないよね。 自分らしく一生懸命行きたい生きたいですね。
サーフィンスクール、愛知県名古屋発伊良湖サーフィン体験スクールツアー
最終兵器
その日は突如としてやってきた。 予告も無く米国からの機密文書が届いたのが事の始まり。
そこにはこう書いてあった。
「依頼の件、完了す。 0月0日NW672便にてセントレア(中部国際空港)に空輸。
GOOD LUCK!!」
この文だけでピンときた。 はやる気持ちを抑えながらその日が来るのをじっと待つ。
しかし、受け取ることができるのだろうか・・・ 不安はつのる。
ついにその日がやってきた。 気持ちを落ち着け、空港に向かうため愛車のエンジンをかける。
いつに無くいい響きだ。
高ぶる気持ちに合わせるかのようにエンジンは太く、そして荒く静かな住宅街にこだまする。
朝もやの住宅街を抜けフリーウェイに合流した。
日本も変わったね、やるようになった。 高速道路が自由に出入りできる。 調子いいー。
そう思いアクセルをいっぱいに踏み込み空港へと急ぐ。
パワー全開でフリーウェイを爆走する。 思いのほかスピードは伸びない、エンジンも重たく鈍い音をたてている。
愛車の非力さが市街地では目立たなかった。 がしかし、フリーウェイに入ったとたんそのポテンシャルの低さに高ぶっていた気持はしだいに落ちていってしまった。 無理もない、国産1BOXカーのガソリンエンジン、デカイ車体に華奢なエンジン、20万オーバーの走行だもん当たり前。 普通なら今頃第3国で活躍しているはずだ。
さっき通ったフリーウェイも入口と出口で‘ピーッ’という音が・・・
これでお金が取られるらしい。 日本は恐ろしいシステムになっている。 まだまだだな。
こんな書き方をしたのがそもそもの間違い。 なので以下普通でいきます。
ETCレーンを通過し、のんびり高速道路を非力で年老いたハイエースバンで冴えないエンジン音と共に空港に向けて走る。
慌てて出てきたので朝から何も食べていなかった。
このままでは運転に支障が出るといけないのでハイウェイオアシスにピットイン。
そこでブランチする。 ブランチといっても食べたのは横綱ラーメンとおにぎり。 定食だね。
地元の方はご存知かと。 こってりラーメンに無料のネギを山盛りにして米粒と共に一気に食す。
これなら燃料満タンでしょ。 そして空港へ・・・
やっぱり出口で‘ピーッ’って鳴った。 しっかり料金を取られる。
(外国人からするとこのシステムはクレイジーだって)
今回向かうのは旅客ターミナルではなく
貨物地区
ここに例のブツ
が・・・
まずは必要書類を整えこのエリアへと車を走らせる。 そこの入口にはでっかいゲートがあった。
ここを通って中に入る。
よーく見ないように、後で同じ写真を使うつもりなので・・・
必要な書類はすべて整えている。 入口で警備員に止められ目的を聞かれた。
素直に正直に答える。 納得してくれたようでカードに署名し無事通過することができた。
次に向かったのは荷物の管理会社。 そこで品物が届いているかどうか確認する。
どうやら無事着いているようだ。 そして受け取る準備に入る。
最初に税関での手続き
係りの人に尋問される。
今回届いた荷物の中身は?
リーザル ウェポン
何の目的で?
戦うため
どうやって使う?
武器として
いくらくらいの物?
答えられない
以上の受け答えで荷物は即厳重で面倒な検査を受けなければならなくなってしまった。
きたーっ!
ジャーン!
でもおあずけ
まずはX線検査で危ないものかどうか、まずいものはないか厳重にチェックする。
ウィーン
ウィーン
ウィーン
ゴロゴロ
ゴロゴロ
出てきた
モニターをじっくりチェックする検査員。 しばらく黙り込んだままだ。 次の瞬間、神妙な面持ちでこちらにゆっくり歩み寄ってくる。
そこから発せられた言葉は・・・
問題ないですよー 笑顔でこう答えられた。 完全に仕返しされてしまった。
検査はパス、後は関税の支払い。
電話帳並みの分厚い資料
これにほとんどの品目の税率が記さ
れている
個人でこの物品だとこれくらいかな・・・ 結構アバウトだった。
支払いを済ませ再度受け取りの手続き。 今度は手元に渡る。
もう一度
キターッ! じゃーん!
遂にそのベールを脱ぐときが・・・ 急いで梱包を解く。
ダンボールを小さく切り刻み、中から真綿に包まれた最終兵器が現れた。
これだっ! 捜し求めていた最後の戦闘兵器。 こいつと今年の大会は心中するつもりだ。
(近日公開予定)
慎重に愛車に積み込み最後の難関
貨物地区出口を勢いで突破、これですべての任務が完了した。
愛車のエンジンは悲鳴を上げノロノロと高速を走り帰宅の途に着きました。
(入口でも、出口でも‘ピーッ’)
持ち込め、持ち込め
サーフィンスクール、愛知県名古屋発伊良湖サーフィン体験スクールツアー
SAMMY'S SHOOT
‘SAMMY’ HASEGAWA
フリーカメラマン
(自由な写真家って意味で
決してプロではありません)
彼女募集中!
好みのタイプ
写真を撮られるのが好きな女性
彼が、レンズを通して見たカリフォルニア、そこにはこんなものが写っていました。
Fin.
MORE
サーフィンスクール、愛知県名古屋発伊良湖サーフィン体験スクールツアー
仲間入り
この模様が・・・ 「AUTO CAMPER 4月号 特別付録 レンタルキャンピングカーで行くアメリカ」に
載せて頂けることになりました。
これで正真正銘オートキャンパーの仲間入りです。
(キャンピングカー初心者って事は内緒にしておいて下さい)
現在全国書店にて発売中です。 よかったらチェックしてみて下さい。
見てくださーい!
(最近CJの影響でピスト
バイクハマってます)
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最終決戦
カリフォルニアトリップ No.1
カリフォルニアトリップ No.2
カリフォルニアトリップ No.3
カリフォルニアトリップ No.4
カリフォルニアトリップ No.5
カリフォルニアトリップ No.6
カリフォルニアトリップ No.7
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カリフォルニアトリップ No.21
第二回カリフォルニアトリップはこちら
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いつものように朝の1ラウンドを終え車に戻る。 のんびりはしていられない。 帰る準備だ。
まずはサーフボードを航空便で送る。 持って行くには大変なので、帰りは送ることにした。
近くのショップに送ってもらう。
1、2、3,4,5・・・
6,7,8,9・・・
ふーっ、終わった
と思いきや、1本追加
土壇場で更に本数が増えた
結局全部で12本、都合3ケースを日本まで送ってもらう。
オーバーチャージ(飛行機に持ち込む料金)と値段はあまり変わらないので、
今回は、手ぶらで楽ちんなこの方法を選択する。 これで作業完了!
こんな箱に
最大4本の板が入る
これはハワイ行き
ひと仕事終えて、次は移動だ。
ロス空港の近くにあるRVパークが最後の宿である。
久々のドライブは私がハンドルを握った。 ここでもやはり道に迷い、予定より遅れて、
そのRVパークに到着した。
管理人はいない。 でも何とかしなきゃ、辺りを見回し、住人を訪ねては情報を得る。
管理人代理がステイしている場所をつかむことができた。 訪ねて頼んで置いてもらう。
これでOK! 日が暮れる前に何とかJACKの置き場所を確保した。
残された時間はあとわずか、最後の晩に私たちがしたことは・・・
閉店直前の店に買い物に行きました。
RVパークからTAXIに乗り、急いで街に出る。
TAXIはフリーウェイを暴走した(ホントに危なかった)。
目的地付近でとりあえず降りる。 そこからは徒歩で目当ての店を探す。
電気はついてる
夜の街を歩いて
目的の店を探す
みっけ!
アメリカン・ビンテージ
古着屋でーす
中にはいっぱいのアメカジが、ここでも作戦は各自個別行動。
店を出る頃には
1人1つのデカい袋
ここでクイズです、私は何を買ったでしょう?
ヒント1 購入後、身に着けました
ヒント2 前の写真と見比べてみて
ヒント3 上着と色を合わせてみた
ヒント4 下の方
ヒント5 履き替えた
ヒント6 靴というよりは長靴
ヒント7 アメリカ特有で西の方に多い
わかった足元が違う! アメリカの西だからウェスタンブーツだー!
惜しい!
正解は ウェスタンブーツ3足
3にこだわって買いました。 デニムも3本ベルトも3本だったから、ブーツも3足、
なので正解は3足のウェスタンブーツでした。
中では買い物に夢中(制限時間があって)だったので、写真が残せませんでした。
ごめんなさい。 残された時間であと2軒、まわってあさって買い足して制限時間となりました。
最後に買い物をした店で、近くにいいレストランがあるって言うんで行ってみました。
アルゼンチン料理ー!?
Lala'sって店
メルローズAveにあるよ
最後の晩餐です。 この頃にはすでに料理のオーダーの仕方も熟知して、
4人で2~3人用のパーティープレートをひとつ頼みました。 中は週末の夜とあってとても賑やかだった。 たくさんのグループが食事を、そしてお酒を楽しんでいました。
注文の料理が運ばれてきた。 ジャーーーーーン!
ビーフにチキンにポークソーセージ、サラダ(4人じゃ足りない!?)
不安をよそにすぐもう一皿運ばれてきた。 ジャーーーーーーーン!!
肉ばかりの皿
やっぱり多すぎ!? 結局、最後までアメリカと分かり合う事はできなかった。
気を取り直し、アルゼンチンワインで乾杯。 またもや大量の肉と格闘だ。
精心を集中し、真っ向から肉の塊に挑む。 そんな私の気持ちをよそに、たけPは嬉しそうな表情で肉を切り分ける。
次から次へ口の中に放り込む。 一瞬たりとも休まず、勢いで食べつくす。
その勢いのままデザートまでいってしまった。 その後はみなさんのご想像で・・・ ゲプッ
最終戦完全勝利だ! かなりのダメージは受けたが、結果はKO勝ち。
しかし、もう2度とこんな試合は組みたくない。 アメリカ武者修行これにておしまい。
翌朝、フライトのため、これまで長く旅を共にしてくれたJACKと別れることに・・・
彼とは、この旅ですごく長い時間を共有してきた。 そのためかとても深くお互いを理解し合うことができたように思う。
そして、彼を知ったことで私がこれから旅に出るとき、その旅先でJACKや彼の仲間たちとまた行動を共にできる。
1度の出会いでこれだけ相手のことが理解できるなんて思ってもみなかった。 また会えるときまでSee you again! !
サーフィンスクール、愛知県名古屋発伊良湖サーフィン体験スクールツアー
隣りじゃん
雨? シャワー? トイレ?
何だ水道の音か・・・
板を洗ってる
ズームアウト!
いい波をゲットし満足げ
ふー 疲れた
ええ波やったねー
あれ、撮っとるん?
朝の1ラウンドを終え、まったりタイムへ。
コーヒーと甘いお菓子で燃料補給。 リビングでまったりする。 気持ちいい。
ここオーシャンサイドに来てから、のんびりまったりいい時間を過ごしている。
起床、散歩、波チェック。 波乗り、まったり、おやつあり。
海で疲れてちょい眠り。 辺りでお土産買いまくり。
午後も同じく波に乗り。 戻り、腹減り、晩料理。
足りないものは買いに行き。 2人のシェフが即料理。
できた料理を皆頬張り。 今宵も、ほろ酔い、よい眠り。
こんな調子で日々過ごしていました。 ただでさえ調子いいのに、
更に調子いいことにスーパーが隣にあるじゃんね(地元の三河弁です)。
足りないものを買いに行きました。
まずは番犬
(カスタマーの連れ添い)
外には果物
中には野菜がたくさん
横バージョン
横バージョン2
とてもカラフル
ワインにシャンパン
やっぱり
メキシカン
スパイス!? たばこは高価
足りないものはー
でっかいケーキ?
すし!?
やっぱり甘いもの?
ちょっと変わったATMで
ドル紙幣をゲットし
レジで支払いを済ませる
晩飯の食材のはずが、ほとんどが甘いものでした。
確かに海上がりには重宝したけど、供給過剰気味かと思います。
でも、隣にあったおかげで本当に‘いざ’というとき役に立ちました。
PS:レジで「もうすぐ日本に帰る」って言ったら、テキーラをくれました。
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カリフォルニアトリップ No.1
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サーフィンスクール、愛知県名古屋発伊良湖サーフィン体験スクールツアー
サミットを終え
楽しくてかなり飲んだらしい。 直後にインタビューが無かったのは幸いだった。
しどろもどろの会見だと後々大変な事になっちゃうからね・・・
おはようございます
飲みすぎた様子の大臣
二日酔いのシェフに代わり私がキッチンに立つ。
朝メシは朝飯前だ(書くのも恥ずかしいが不幸にも思いついてしまった)。
メガウインナー
ホットドック
ベーコンエッグマフィン
短期のステイだと食材が偏ってしまうので見た目が似てしまうのが残念。
これだけ食べれば十分。 重たくなった胃袋で海に向かう準備をしました。
気持ちだけサミット
本日も波はGOOD!
快晴の中で存分に波と戯れる。
いい表情になってきた
たみぃは慣れてる
P先輩はいつもサービス
よくなってる?
ちょいカタい
奥ではたみぃが
(今回1番乗っていた)
重い胃袋のまま朝の1ラウンドを終え岸に戻った。
サミーとたみぃはまだまだ乗っていた。
そこには前日に海で遊んでいた親子が・・・
セスファミリー
岸には奥さんと赤ちゃんも
一緒に砂遊びをする
子供ってすごいよ、砂でこれだけ遊べるなんて天才だ。
しかも、大人を楽しませることもしてしまう。 本当に楽しくて相当の時間一緒に遊んでいました。
そして、家に帰るためバイバイするとなんとも寂しげな表情。
別れを惜しみつつ、楽しい時間をくれたセスファミリーに感謝し、家に戻りました。
家でほっと一息つく。 つかの間の休息。 しかし、そんな時間は長くは続かない。
すぐさま辺りを散策する。 日本人旅行者の悲しい習性ですね。
昼間は暖かい
ひとり
ふたり
さんにん
よにん目は撮るのが大変なのでありません。 まサミーごめん。
近くのサーフショップに到着
カラフルな板がいっぱい
テンション上がりますねー
ここは個人プレーで好きな板をチェックする。
購入を決めるもの、悩むもの、衝動買いしてしまうものさまざまでした。
サーフボード工場の近くのためか、本当にたくさんの板がありました。
ショップを後にし、歩いて家に戻り、夕方も1ラウンド海に入る。 引き続きいい波でした。
オーシャンサイドに来てから、移動が無いためか時間にかなり余裕がある。 ってことで晩飯を作る。
二日酔いをサーフィンで吹っ飛ばしたP先輩が厨房に立つ。 コック補佐はJ
またもやサービスだ。 ここは真剣な顔でも良いのだが・・・
食材制限の為、この日もパスタ。 前日はカルボナーラで、この日はナポリタン。
それとローストチキンにサラダにビール。 ワインも。
不思議なことにこの二人、調理師免許を持っている。 仕事は調理ではないのにね。
要するにペーパードライバーみたいなペーパー調理師。 だから、味の保障は無い。
好きで厨房を独占しているだけだ。 他の2人にとっては厄介極まりない。
完成品でーす!
ナポリタン
サラダはまだ
買ってきたチキン
1番美味そうなのがチキンなのでアップで
しかも安い! 1匹丸ごとで6ドルだった。 じゃあ乾杯!
たけPおつかれー って感じでディナーは始まった。 チキンは美味かった。
パスタもサラダもね(一応そうやって書いておく)。 味はともかく厨房で遊ぶのが楽しい。
今宵も予は大満足じゃった。
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サーフィンスクール、愛知県名古屋発伊良湖サーフィン体験スクールツアー
サンセット
たくさんの波に乗り、疲れた体を休める。 パワーが余っているのか、辺りを散策しに行くものもいた。
次第に日が傾いてきた。 朝の波が忘れられないのか、日が暮れる前にまた海に向かった。
海に向かうと綺麗な夕日だった
本当に綺麗
GOOD WAVE
最高の瞬間
みんな楽しそうにいいライディングをしてました。
夕方のビーチは賑やかだ。
たくさんの鳥
ビーチで遊ぶ親子
コーチと生徒
みんな思い思いに海と接する
鳥たちは自由に飛び回り
親子は仲良く遊ぶ
コーチは生徒に指導
鳥は海も波も越え自由に
コーチは一緒に海へ
そしてスタンドアップ
大きな波に驚いた兄を助ける父
妹は一人で不安な様子
海には色んなドラマがありますねー
そんなことも気付かず波に乗りまくる人々
たけPテイクオフ
続いてたみぃも
結局、日が暮れるまで波を追いかけてました。
上がってくる頃にはもう辺りは真っ暗。 最後の最後まで海を満喫して家に戻りました。
みんな満足げ
赤信号で止まって
青になったら
急いで渡る
大満足の1日そして晩御飯、まだまだ幸せは続く。
キッチンフル活用でたけPが料理を始める。
パスタにサラダ、そしてビールにワイン。
これで胃袋も大満足
しだいに眠くなってきた。 気が付くとベッドでサーフボードに囲まれ幸せな眠りについていました。
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サーフィンスクール、愛知県名古屋発伊良湖サーフィン体験スクールツアー
海に急げ!
散歩から戻り、宿代を精算し、足早に海に向かう。 その前に腹ごしらえだ。
時間がもったいないので簡単に済ませる。
焼いて塗って食べる
挟む時間は無い
遂には焼くのも省く
でも塗るのはやめない
小腹を満たし、準備が整ったのでビーチへと向かった。
宿から
通りに出て
信号を渡り
例の線路を越える
電車には注意だ!
線路を越えればビーチは目の前
波は小さいけどすごくいい
そして、人は誰もいなかった。 またしても貸切でサーフィンだ。 自然とハイテンションに・・・
たけP入水
よく見てね
まサミー波待ちの間に
カシャ
たみぃは笑顔で
そしてすぐに乗っていった
そしてJUMBOはじっくりいい波を待つ
最高のサーフィンタイム
途中、波に乗っている私達を見てか、キッズ達が一緒に入って来ました。
(またも水滴が・・・)
その後、みんなで存分にいい波を満喫しました。
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サーフィンスクール、愛知県名古屋発伊良湖サーフィン体験スクールツアー
旅の費用
次の朝、目覚めると少し内臓が疲れていた。 とりあえず、前日補給分のエネルギーを消費するため、朝の波チェック兼散歩に向かう。
とても気持ちのいい朝でした。
通りを挟んですぐに海じゃなく、そこには線路があった。
ここを渡ればすぐに海、最高の立地条件です。 じゃあ、線路を渡って
たまに通る電車に注意!
次は、公園を通り過ぎ、いざビーチへ
待望の波も小さいながらに綺麗に割れてました。
戻ってみんなに報告だ。
帰りの道の途中、昨晩入れなかったRVパークをチェックしてみました。
やっぱり満室?満車?満スペース?満員?でした。 ここは海沿いの立地で、施設も充実してる。 スパとかあるらしい。 雰囲気もいい感じですね。 要予約です!!
宿に戻り、チェックインの手続きを済ませる。
若奥様のさわやかな笑顔に、気分よく次々と書類にサインをしていった。
1泊35ドル、電気、水道使い放題。
かなりお値打ちである。 だいたい1泊35ドルから60ドルくらいだった。
そして、キャンピングカーは大きさ別で
C25クラス 全長7.5M
定員 大人3名くらい
1泊2日 265ドル
C30クラス 全長9M
定員 大人4名くらい
1泊2日 295ドル
AS32クラス 全長10M
定員 大人4、5名
1泊2日 330ドル
今回、私たちが借りたのがC30クラスでした。 4人でちょうどいい大きさでした。
どのクラスも日本の普通免許があれば運転できます(度胸は必要)。
シーズンにより料金が異なるので、詳しくはエルモンテRVまでhttp://elmonterv-japan.com/index.html
あと、保険と保証金(後で戻ってくる)とガソリン代が必要です。
ちなみにガソリン代は1ガロン(3,785リットル)で
1,91ドルとか
1,88ドルくらいでした。
リッター45円くらいでした(激安!)
トータルすると、レンタカー+ホテル代とほとんど変わりませんでした。
結論「みんなで行けば怖くない!!」
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Calendar
Profile
184cm 65kg
B型 いて座





