JUMBO log
目を覚ませ!
じっとしていても月日は流れて行く
何もしたくなくじっとしていたいときがある
そんな日も悪くは無いが多くは要らない
次に向かうところは今いる場所じゃないから
動き出さないとそこには辿り着けない
ならば1日も無駄にはできない
今日1日にできることを常に考えている
そしてそれを行動に移し1日を終える
大袈裟に書いたがただの筋トレ
筋肉よ目を覚ませ!!
サーフィンスクール、愛知県名古屋発伊良湖サーフィン体験スクールツアー
大会を終え・・・
海へのアプローチは徒歩、しかも海パン1丁。 上がればすぐシャワーでその後すぐビールに食事。
パーフェクト100点満点だ。 そしてポイントも夏なのに全然空いている。 BBQもでき花火も楽しめる。
朝日が昇ると共に起床し外の海を眺める
そこはこんな景色
朝食の前に1ラウンドし美味しいご飯を食べる。 一息つきまた海へと入る。 こんなサーフィン三昧の休日を過ごしてみたかった。 リラックスしてとても楽しかった。 これでいいんだ・・・
楽しい時間はこれで終わり。 帰り支度を整え帰路を急ぐ。 こんな最高の時間を過ごすと決まって悪いことも起こる。
高速で3度の事故渋滞
東京は真剣ヤバい
サーフィンでの心地よい疲れと渋滞での激しい疲れ、やっとの思いで帰宅の途につきました。
サーフィンスクール、愛知県名古屋発伊良湖サーフィン体験スクールツアー
終止符
いつものように夜に車を飛ばし会場へと入り、波の具合を目で、そして体で確かめる。 ヒートまで集中力を徐々に高めていく。 いざヒートへ、波は自分の方へ何本も入ってきた。 タイミングを合わせキャッチする。 ノーズから攻め次のセクションへ、ボトムからトップへと上がりリップ共に再びボトムへ、この後が続かなかった。 ホワイトウォーターに行く手を阻まれ点数も伸び悩んだ。 終了時間が迫る。 残り30秒で沖に大きなセットの波が・・・ すかさずテイクオフしノーズへ、長いノーズセクションを抜けステップバックそしてボトムに降りた。 その先はまたしても分厚いホワイトウォーターだった。 最後の1本での逆転はできなかった。 これで私の夏は終わった。
今回の大会を最後にサーフィンへのアプローチを変えていきます。 始めた頃の面白さや旅に出ることの楽しさ、今までとは違った側面を見ていこうと思う。 これまで大会を続けてこられたのは多くのみなさんからのサポート、応援があったからでした。 すごく恵まれた環境でとても幸せでした。
この場を借りてお礼をさせて下さい。 今まで未熟な私を面倒みてくれて本当に有難うございました。 すごく感謝しています。 みなさんと出会ってなかったら、今の自分は無かったと思います。
言葉では言い尽くせないくらいの感謝の気持ちでいっぱいです。 ありがとうございました!!
JUMBO
サーフィンスクール、愛知県名古屋発伊良湖サーフィン体験スクールツアー
いざ戦場へ
夏の海の中は気持ちいいー、街中と違って暑くないし、海パンでサーフィンすることの快感といったらないですよ。
話は変わりますが、この季節の大会では逆に暑さとの戦いになります。 自分のヒートまでは岸で待たなければなりません。 その間に日に焼けて体力を消耗したり、水分の取りすぎでお腹がタップンタップンになったり結構大変です。 そんな真夏の大会に茨城まで行ってきます。
先日、最新兵器が暴発してしまったため、旧兵器で戦場に向かいます。 慣れ親しんだ板にまた乗る機会ができました。 これも何かの縁、このチャンスを目一杯楽しんできたいと思います。 ご飯の美味しい茨城(なぜかこのイメージ)にのんびりマイペースで行って参ります。
みなさんいつも応援ありがとうございます!!
ごはんがうまい ご飯がうまい ゴハンがうまいー!!!
サーフィンスクール、愛知県名古屋発伊良湖サーフィン体験スクールツアー
AustraliaにGo Go!
最初はバーレーヘッズでの大会。 日本人など誰も出場していない現地のプロの大会、英語がまだよくわからずに場違いにもエントリーしてしまった。 そこに彼がいた。 まさか日本人がいるとは思わず、お互いビックリした。 挨拶を交わしその後の試合にそれぞれが挑んだ。 他に日本人はいるはずもなかった。 ソコソコ健闘したが、本場のサーフィンにはまだまだ及ばなかった。
その後ラウンド(大陸を1周する)に出てさまざまなポイントでサーフィンした。 キャンプをしながらのサーフトリップ、大自然に囲まれ最高の時間を過ごしていた。 この時期(ラウンドしている)も同じだったらしく、人気の無いポイントやキャンプ場、その他さまざまな場所で彼に会うことがあった。
偶然とは思えないくらい何度も何度も遭遇した。
そして帰国しプロトライアルに、偶然にも同じ大会で2人してプロになることができた。
(こうなるともう必然かも・・・!?)
そんな彼がサーフィンDVDを作っている。 3作目の作品である。
「十虎」メンバーがオーストラリアに旅立った。 ヌーサ、バイロン、ゴールドコーストでの熱いセッション。 それと彼らと親交の深い海外のトッププロ達のパフォーマンス。 サーフトリップには欠かせない「波・遊・食」を紹介している。
オープニングを見せちゃいます
これを見ればオーストラリアに行った気分になっちゃいます!!
全国サーフショップにて好評発売中!! (たぶんもう出てると思います・・・)
サーフィンスクール、愛知県名古屋発伊良湖サーフィン体験スクールツアー
憧れの地
そびえ立つビル群、道一杯に溢れる車、目的に足早に向かう人々、どれも圧倒される。
都会の人間のエネルギーもすごいものだ。 自然にはかなわないけど人間の力も捨てたモンじゃない。
そんなことを感じながら街をぶらつく。 買い物にアップルストア、そして美味いものを食べ、都会の街を満喫した。 夜には思いがけずFireworks(花火)にも遭遇した。 日本の夏はいいねー(TETSU)
ここでTETSUとは別行動に・・・
彼はこの足で富士山に向かい、山頂を目指すのだという。 体力は残っているのだろうか・・・
一緒に旅している間、栄養ドリンクを絶えず飲んでいた。 日に日に高くて強力なものを・・・
ここまでしても旅を続ける。 いつもこの調子だ。 仕事と遊びが完全に逆転している。
自分も3年ほど前から富士山登頂を熱望していた。 しかし、スケジュールが合わず今回は断念。
でも今年中に登るつもりだ。
私の憧れの地へとのぼっていったTETSU
迷惑にも深夜に届いた写真
富士山登頂は、ご来光を拝むために前日の夜から登りだす。
そして日の出を山頂で迎える。
いったい何を思い考えているのだろう・・・
いったものにしかわからない
ついに
上層の雲と下層の雲の間に現れた
体調不良の為、登り10時間、下り5時間の遥かなる旅だったそうだ。
富士山に登ると、自分の中の何かが変わる。 これを聞いてますます登頂計画が現実に近づいた。
サーフィンスクール、愛知県名古屋発伊良湖サーフィン体験スクールツアー
登頂計画
日本の奥地
彼の地元の村は過疎化が進んでいて、このままでは村がいつかなくなってしまうという。 若者たちは仕事や刺激を求め都会へと行ってしまう。 人口は減るばかりだ。 このままではと彼は思い、村に戻り山を守ることにした。 本当に素晴らしい!
何度か訪れているが、ここには都会にはないものがいっぱいある。 ゆっくり流れる時間、自然に包まれている感覚、とても心が安らぐ。 いつも気持ちをリフレッシュさせてくれる。 最高のスポットだ。
ここで彼の仕事っぷりを追いかけてみた。
山に入る
真っすぐ伸びるスギ
これは100歳を越えている
これを切り出す、かなりの重労働と頭脳が必要。
適度な長さにしてふもとまで運び出す
国内の林業は外国からの安い木材に押されている。 なかなか大変らしい。 これでは山村での仕事は危うい。 そして人々は仕事を求め村から離れてしまう。 非常に難しい問題だ。 しかし、誰もやらないと終わってしまう。 だから村に戻って林業を始めたという、年下ながらあっぱれだ。
そして木を切り倒すとこを見せてくれた。
大迫力!!
晩には自家製野菜を使った手料理をご馳走してくれました。
今回も最高にリフレッシュできました!! ありがとー
サーフィンスクール、愛知県名古屋発伊良湖サーフィン体験スクールツアー
刺客現る
再会は1年振りだ。 日本に帰るというより、日本を旅しに来ているという方が正しいかと思う。
自分がオーストラリアにサーフィン留学していたとき、仕事先(SUSHIレストラン)で彼と出会った。
地元が近いのとサーフィンが好きという共通点から、日に日にその距離は縮まっていった。
そして、滞在期限の頃、一緒にフィジーに旅立つ仲となっていた。 それからというもの、ことあるごとに再会・小旅行を楽しんできた。 今回もそんなペースで日本の夏を満喫しました。
まずは海に、その前にお土産をもらった。 サーフィンが調子良くなるサーフトランクス。
夏らしく白
デザインも悪くない・・・
しかしよく見ると・・・
すしのネタ
ゆかりの品だが、サーフトランクスには・・・
レアもの(絶対日本にはない)
このトランクスを身につけ台風の大波に立ち向かった。
すごい! いつもには無い感覚、確かに調子いい。
そして3本目の波でやってしまった・・・
呪いのトランクス
こんなお土産をくれたオーストラリアからの刺客TETSU
日本はラーメン美味いねだって
海での遊び道具を失い、今度は2人山へと向かったのであった。
サーフィンスクール、愛知県名古屋発伊良湖サーフィン体験スクールツアー
こんなのあり!?
私はこんな時、普段は行けないポイントに行き、よく波乗りをしています。
いつもと変わり新鮮で、刺激があり、とても楽しくサーフィンができます。
今年のお盆はオーストラリアから遊びに来た友達と一緒にサーフィンしました。
といってもオーストラリア在住の日本人です。
1年ぶりの再会で、その日は友人宅(実家)に泊めてもらい、翌朝海を目指しました。
明け方、大きな揺れと共に目を覚ました。 地震が襲ってきたーーー!!(ここは震源にかなり近い)
丈夫そうな友人宅で隣には友人が寝てる。 そこでは自分はとても落ち着いていました。
おかげで、少しずつ大きくなる揺れと長い間続いた地震を冷静に楽しんでいました。
(正直1人だったらかなりヤバかったと思う・・・笑)(友人は最後まで寝ぼけていた・・・笑笑)
まるで何事も無かったようにおいしい朝食を腹一杯食べ、とぼけた2人は海へと向かった。
曲がりくねった山道をやっとの思いで下りきり、ようやく海岸へとたどり着いた。
ここを過ぎれば待望の波が・・・
どこのポイントかな!?
台風が来ていた為、波は十分過ぎるほどあった。
2人は興奮しながら足早に海へと入っていった。 うぉー、いい波じゃん! 他に人はほとんどいない。 次から次へと来る波に2人で乗りまくった。 そこで悲劇が・・・
やっちゃった
今度は真っ二つ
しかも来週試合だ
これはないよね・・・(涙)
サーフィンスクール、愛知県名古屋発伊良湖サーフィン体験スクールツアー
こんなことに・・・
今日はスーパーに買い物に行く。 日常生活に必要不可欠なエネルギー、それを補給するため、食糧の買い出しに出た。 日中と言うこともあり、客層はほとんどが主婦(熟女の方、きれいなママ、可愛いママ、中にはおばあちゃんも・・・)のみなさんだった。 その中を縫って目的の品、場所へといち早く辿り着く。 狙った獲物をかごに入れる。 これで任務完了だ。 そしてレジへ向かう途中・・・
なんじゃこりゃー!?(松田優作風に・・・)
えー、こんなにいっぱい! こんなの見たくない! しかも安く売ってるなんて!!
プレイしてね
遂に、こんな所まで・・・
(前回はまだ)
サーフィンスクール、愛知県名古屋発伊良湖サーフィン体験スクールツアー
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